特長
- LWからVHF帯までカバーする広帯域280MHz
- 全帯域10Hzの高分解能、8桁表示
- 信号発生器、FMステレオ変調器、AMステレオ変調器、AF発振器をワンユニットに
- 設定分解能0.1dBで高出力+19dBm(2V)
- 電子アッテネータの採用で信頼性を向上
- ステップアッテネータ切換えを強制停止するコンティニュアス・モード
- 8種類の単位表示:EMFdBμ/EMFmV/EMFμV/dBμ/dBm/dBf/mV/μV
- 内部変調周波数は50Hz~15kHz間を50Hz分解能で任意に設定可能
- 100通りのパネル設定を記憶できるメモリ
- メモリを任意の時間間隔で呼び出し・実行するメモリスキャン機能
- 周波数選択度特性試験に便利なΔFREQ(周波数偏差)機能
- 減衰特性試験に便利なΔdB(出力レベル偏差)機能
- GPIB標準装備
- アプリケーションの幅を拡げるEXT I/Oポート
機能
■ 出力特性
シンセサイズ方式により、高安定・高品質な信号を発生します。
- 周波数安定度:±2×10-7/week
- スプリアス:非高調波:-60dBc、高調波:-30dBc
- FM変調ひずみ率:0.01%以下
- AM残留変調:S/N60dB以上
- FM残留変調:S/N90dB以上
■ 周波数
10kHz~280MHzの全帯域において、分解能10Hzを確保。また表示部には8桁の高輝度LEDを使用しています。
■ 出力レベル
全周波数帯域においてレンジ幅-133dBm~+19dBm、分解能0.1dBを確保。また、+3.1dBmと+3.0dBm間、および-6.9dBmと-7dBm間を除く全ポイントに電子アッテネータを採用することにより、高信頼性を実現。そして同時にアッテネータの電子化は、RDSなどのデジタルデータとの親和性向上(データ欠落が少ない)というメリットももたらしてくれます。なお、出力インピーダンスは50Ωと75Ωの切換えが可能です。
■ コンティニュアス・モード
任意の出力レベルから-10dBの範囲でステップアッテネータの切換えを停止する機能です。これによりアッテネータ切換え時に発生するRF出力の瞬断を回避することができます。
■ モジュレーション
KSG4310はFMステレオ、AMステレオ(モトローラC-QUAMTM方式)、AM/FM同時変調の各変調機能を装備しています。
- AMステレオ変調(C-QUAMTM方式)
モトローラ(C-QUAMTM)方式のAMステレオ変調器を内蔵しています。変調モードとして、MONO、MAIN(L+R)、LEFT、RIGHT、SUB(L-R)、EXT
L/Rを装備。MAINおよびSUBの各チャンネル変調度は0~100%、パイロット信号は0~10%、また36dB以上のL/Rセパレーションを確保しています。
- FMステレオ変調 変調モードとして、MONO、MAIN(L+R)、LEFT、RIGHT、SUB(L-R)、EXT
L/Rを装備し、L/Rセパレーションは60dB以上。プリエンファシス設定はOFF/25μs/50μs/75μsを用意しています。
- AM/FM同時変調 搬送波周波数2.00001MHz以上において、AM、FMの同時変調が可能です。
■ メモリ
パネル設定を100通り(00~99の各アドレスに)記憶・保存するメモリ機能を装備。そして、各々の(連続する)アドレスを必要に応じてグループ化し(最大10グループ)、そのグループ内で順次呼び出すこともできます。さらには、あるアドレスから次のアドレスを実行するまでの時間を0.2~60.0秒の範囲で設定できるメモリスキャン機能も装備。煩雑な設定操作の省力化に貢献します。
■ 内部変調信号源(AF発振器)
内部変調信号源として、AM用、FM用独立した2系統を装備しています。発振周波数は出力確度±0.01%で、50Hzから15kHzの範囲において50Hz分解能で任意に設定が可能。またAF発振器出力を背面コンポジット出力端子より得ることができますので、発振器としても利用できます(モノラル時)。一方、外部変調信号として、RIGHT/LEFTの他、WIDE
BAND(30Hz~100kHz)も装備。RDSなどのデータ信号や外部ステレオ変調信号の入力に余裕で対応できます。
■ ΔFREQ(周波数偏差)機能
設定した周波数を基準にして、ΔFREQキーで設定した値の和または差の周波数を出力することができます。ワンタッチで偏差を設定することができますので、周波数選択度特性試験に便利な機能です。
■ ΔdB(出力レベル偏差)機能
設定した出力レベルを基準にして、ΔdBキーで設定した値の和または差のレベルを出力することができます。ワンタッチで偏差を設定することができますので、減衰特性試験に便利な機能です。
■ 外部コントロール
KSG4310は、GPIBによる外部コントロールの他、EXT I/O端子によるコントロールが可能です。EXT
I/O端子によるコントロールではメモリに記憶・保存されているアドレスのインクリメント/ディクリメント/リターン、および8ビットデータの入出力ができます。治具や他の計測機器との連動に利用できます。
仕様
■RF出力
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周波数
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周波数範囲
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10kHz~280MHz
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設定分解能
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10Hz
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セトリングタイム
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300ms以内[周波数切り換え後]
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周波数確度
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±2×10-6
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周波数安定度
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±2×10-7/Week[POWER
ONより48時間経過後] |
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出力レベル
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設定範囲
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-133 dBm~+19 dBm[50Ω]
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-123 dBm~+13 dBm[50Ω、AM変調時]
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-134.8 dBm~+17.2 dBm[75Ω]
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-124.8 dBm~+11.2 dBm[75Ω、AM変調時]
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設定分解能
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0.1dB
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レベル確度
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±1dB[設定出力:0dBm(50Ω)、周波数:400kHz以上のとき]
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±2dB[設定出力+19dBm~-120dBm、周波数:400kHz以上のとき]
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±2.5dB[上記以外のとき]
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設定単位
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dBm、dBf、dBμV、mV、μVおよびdBm、dBfを除く各々のEMF
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出力端子
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パネル面BNC
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出力インピーダンス
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50Ω、75Ω切り換え可能
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VSWR
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1:1.2 以下 [50Ω、-10dBm以下のとき] |
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信号純度
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残留変調
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FM成分
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90dB 以上 [76MHz~90MHz、 98.0±1MHzのとき]
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87dB 以上 [10.7±1MHzのとき]
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80dB 以上 [2MHz~280MHz]
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変調波1kHz、75kHz偏移に対するS/N比
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帯域幅300Hz~15kHz、ディエンファシス50μs
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AM成分
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60dB 以上 [400kHz~2MHz]
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55dB 以上 [150kHz~280MHz]
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変調波1kHz、30%変調に対するS/N比
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復調帯域幅50Hz~15kHzにおいて |
■変調器
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FM変調器
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外部変調周波数特性
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50Hz~15kHz
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±0.5dB以内
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[RF=76MHz~90MHzおよび98.0、10.7±1MHz]
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[Dev.75kHz 前面パネル入力時]
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50Hz~100kHz
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±1.0dB以内
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[RF=76MHz~90MHzおよび98.0、10.7±1MHz]
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[Dev.75kHz 後面WB入力時]
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50Hz~100kHz
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±1.5dB以内
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[RF=2MHz~280MHz]
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[Dev.75kHz 後面WB入力時]
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ひずみ率
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0.01%以下
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[RF=76MHz~90MHzおよび98.0、10.7±1MHz]
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寄生AM
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0.5%以下
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[75kHz偏移 RF=76MHz~90MHzおよび98.0、10.7±1MHz AF=1kHz]
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最大周波数偏移
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RF周波数の10%
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[10kHz ≦ RF ≦150kHz時]
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15kHz
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[150kHz < RF ≦2MHz時]
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300kHz
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[2MHz < RF ≦280MHz時]
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設定分解能
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100Hz、1kHz(Dev.≧100kHz)
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確度
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表示値×0.08+1デジット |
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FMステレオ
(注)FMステレオの仕様は、特に記述のない限りRF=76MHz~90MHzおよび98.0、10.7±1MHzの範囲で規定します
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変調可能周波数
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2.00001MHz~280MHz
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外部変調周波数特性
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50Hz~15kHz ±0.5dB以内 1kHz基準
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ひずみ率
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0.02%以下
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[内部発振器1kHz、400Hz時 ]
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0.05%以下
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[外部入力50Hz~15kHz時]
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Dev.75kHz、復調帯域幅50Hz~15kHz、ディエンファシス50μs
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セパレーション
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60dB以上
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[AF=50Hz~15kHzにて]
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プリエンファシス
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25μs、50μs、75μs、OFF
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Main、Sub信号
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変調率
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0~125% 100%=Dev67.5kHz
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分解能
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0.1%、1%(≧100%)
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確度
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表示値×0.05+2%
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パイロット信号
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周波数
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19kHz±0.01%
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振幅範囲
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0~15%、0.1%step 100%=Dev75kHz
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確度
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表示値×0.05+1%
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出力端子
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後面BNC(AMステレオと共通)
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出力振幅
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1Vrms、±5%
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出力インピーダンス
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約600Ω
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Composite出力
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端子
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後面BNC
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振幅
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約3Vp-p
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出力インピーダンス
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約75Ω |
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AM変調
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外部変調周波数特性
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50Hz~10kHz ±0.5dB以内
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[30%変調 RF=400kHz~2MHz AF=1kHz]
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50Hz~10kHz ±1.0dB以内
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[30%変調 RF=上記以外の周波数 AF=1kHz]
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ひずみ率
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0.1%以下
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[30%変調 RF=400kHz~2MHz AF=1kHz]
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1.0%以下
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[30%変調 RF=上記以外の周波数 AF=1kHz]
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復調帯域幅 50Hz~15kHz
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寄生FM
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75Hz以下
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[30%変調 RF=400kHz~2MHz AF=1kHz]
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変調度
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0~99.9% 0.1% step
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確度
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表示値×0.05+2% [400kHz~2MHz 80%以下のとき]
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表示値×0.08+2% [上記以外の周波数] |
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AMステレオ(モトローラCーQUAMTM方式)
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変調可能周波数
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400kHz~2MHz
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外部入力端子
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Right、Leftの外部信号入力BNC パネル面(FMステレオと共通)
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外部変調周波数特性
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50Hz~10kHz ±0.5dB以内 1kHz基準
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MAIN信号
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変調度
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0~100% 分解能0.1%
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変調確度
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表示値×0.05+2%
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ひずみ率
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0.2%以下
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[50% AF=1kHz 復調帯域幅50Hz~15kHz]
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SUB信号
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変調度
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0~100% 分解能0.1%
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変調確度
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表示値×0.05+2%
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ひずみ率
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1%以下
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[50% AF=1kHz 復調帯域幅50Hz~15kHz]
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L、R信号
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変調度
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0~80% 分解能0.1%
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変調確度
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表示値×0.05+2%
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ひずみ率
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1%以下
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[50% AF=1kHz 復調帯域幅50Hz~15kHz]
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セパレー
ション
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36dB以上
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[AF=400Hz~4kHzにて]
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クロス
トーク
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-40dB以下
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[Main→Sub AF=1kHz 50%変調度にて]
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-46dB以下
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[Sub→Main AF=1kHz 50%変調度にて]
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N.P.C可変範囲
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95%±5% 分解能0.1%
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パイロット信号
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周波数
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25Hz±0.01%
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振幅範囲
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0~10%、0.1%step
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変調確度
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表示値×0.05+1%
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出力端子
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後面BNC(FMステレオと共通)
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出力振幅
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1Vrms、±5%
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出力インピーダンス
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約600Ω |
■FM・AM同時変調
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RF周波数
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2.00001MHz以上で同時変調可能 |
■変調信号
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内部信号(AM用FM用2系統)
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設定周波数
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50Hz~15kHz正弦波
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分解能
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50Hz
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周波数確度
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±0.01%
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外部信号
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外部入力端子
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外部信号入力
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Right、Left 前面パネルBNC
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入力電圧
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3Vp-pで規定変調度
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入力インビーダンス
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約10kΩ
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入力周波数範囲
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30Hz~15kHz
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WB入力端子
(ワイドバンド)
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WB入力
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後面パネルBNC
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入力電圧
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3Vp-pで規定変調度
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入力インビーダンス
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約10kΩ
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入力周波数範囲
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30Hz~100kHz |
■その他/一般
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メモリ機能
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動作状態(設定状態)を100通りまでストア/リコール可能
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外部制御インターフェース
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EXT I/O端子
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形状
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25ピンD-SUBコネクタ
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信号レベル
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TTLレベル
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制御内容
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8ビット入出力(GPIBより設定、読み込み可能)
メモリUP/DOWN/TETURN
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レンジアウト端子
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形状
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ピン コネクタ
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信号レベル
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5V、50mA(ソース)
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GPIB(IEEE488.1)
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SH1、AH1、T4、L2、SR1、RL1、PP0、DC1、DT0、C0、E1
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放射妨害
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1μV以下
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[ケースから25mm離れた点において、直径25mmの2回ループアンテナで測定]
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一 般
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仕様保証温湿度範囲
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5℃~+35℃、20%~85%Rh (ただし、結露なきこと)
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動作温湿度範囲
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0℃~+40℃、20%~85%Rh (ただし、結露なきこと)
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保存温湿度範囲
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-25℃~+70℃、20%~90%Rh (ただし、結露なきこと)
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外形寸法
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430(445)W×99(110)H×380(440)Dmm () は最大部
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質量
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約10kg
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電源電圧
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AC100、115、215、230V各±10% 切り換え式
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消費電力
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最大75VA (65W) |